告示廃止総務省
立入検査を行う職員の身分を示す証明書を定める件を廃止する件(令和5年総務省告示第51号)
令和5年総務省告示第51号
https://horei-watch.aitoolresearcher.com/k/000866933/
改正の関係
この告示が改正する系譜
全文(PDFから抽出)
このページの本文はPDFから機械的に抽出・再構成したものです。判断は原文で。
原文PDFを開く(総務省のサイト)https://www.soumu.go.jp/main_content/000866933.pdf
注記の詳細
改正・廃止の関係は、告示本文の宣言文(補助として題名)から機械的に読み取っています(「題名からの推定」と付いたものは、題名に書かれた告示番号と件名だけから対応付けたものです)。ここに出るものが改正の全てとは限らず、関係が出ていないことは、この告示が改正されていないことの確認にはなりません。効力・範囲は原文で確認してください。
○総務省告示第五十一号
情報通信技術を利用する方法による国の歳入等の納付に関する法律(令和四年法律第三十九号)の一部の施行に伴い、平成二十六年総務省告示第三百八号(立入検査を行う職員の身分を示す証明書を定める件)は、令和五年三月三十一日限り、廃止する。
令和五年三月三日
総務大臣 松本 剛明