soumu:000351639
告示番号 不明
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対照表 8 ページ項目表 1 ページ通常 3 ページ
○ 平成二年郵政省告示第二百五十号(無線従事者の養成課程の終了の際に行う試験の実施方法を定める件)の一部を改正する告示 新旧対照表
(下線部分が変更箇所)
改正案現行
一~二 (略)
(同上)
三 試験の方法(同上)
試験の方法は、授業科目(以下「科目」という。)別に従い次のとお(同上)
りとする。
1 無線工学及び法規
㈠~㈣ (略)
(同上)
㈤ 電子計算機に解答を入力する方法又は筆記により行うこととし、㈤ 電子計算機に解答を入力する方法又は筆記により行うことと電子計算機に解答を入力する方法にあっては、次に掲げる措置が講し、電子計算機に解答を入力する方法にあっては、次に掲げる措じられているものであること。ただし、第三級陸上特殊無線技士、置が講じられているものであること。ただし、第三級陸上特殊無第二級アマチュア無線技士、第三級アマチュア無線技士及び第四級線技士、第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技アマチュア無線技士の資格にあっては、総合通信局長(沖縄総合通士の資格にあっては、総合通信局長(沖縄総合通信事務所長を含信事務所長を含む。以下同じ。)が特に必要と認める場合には、他む。以下同じ。)が特に必要と認める場合には、他の方法によるの方法によることができる。
ことができる。
⑴~⑶ (略)
(同上)
㈥・㈦ (略)
(同上)
㈧ 問題及び試験時間は次によるものとし、その区分の欄は、平成五(同上)
年郵政省告示第五百五十三号に定める養成課程実施要領 (以下「実施要領」という。 )中の別表第一号又は別表第三号の科目及び内容
の分類のうち授業内容の欄にそれぞれ掲げるものとする。ただし、
実施要領第二項第四号の規定に基づき実施要領と異なる要領によ
ることとした場合には、他の問題数及び試験時間によることができ
る。
⑴ 無線工学(同上)
養成課程の種別区分問題数 総数 試験時間養成課程の種別区分問題数 総数 試験時間第一級陸上特殊無(略)
(略) (略) (略)
第一級陸上特殊無(略)
(略) (略)(略)
線技士線技士第二級アマチュア電波の性質
五 二十 一時間三無線技士電気磁気十分電気回路半導体及び電子管電子回路無線通信装置六混信等六電波障害空中線系電波伝搬整合電源三測定点検及び保守
注一~三 (略)
(同上)
⑵ 法規
(同上)
養成課程の種別 区 分 国内法規 総数 電波法の目的 無線局の免許 無線設備 無線従事者 運用 業務書類 監督 罰則等 関係法令 国際法規 試験時間 国内電信級陸上特殊無線技士 二 一 四 三 十 四十五分 第二級アマチュア無線技士 一 一 一 四(注) 二 一 十 六十分 第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技士 (略) (略) (略) (略) 養成課程の種別 区 分 国内法規 総数 電波法の目的 無線局の免許 無線設備 無線従事者 運用 業務書類 監督 罰則等 関係法令 国際法規 試験時間 国内電信級陸上特殊無線技士 二 一 四 三 十 四十五分 第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技士 (略) (略) (略) (略) 第三級アマチュア無線技士(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
第三級アマチュア無線技士(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
注 (略)
(同上)
2・3 (略)
(同上)
四 (略)
(同上)
改正後
○ 平成五年郵政省告示第五百五十三号(無線従事者養成課程の実施要領を定める件)の一部を改正する告示 新旧対照表
無線従事者規則(平成二年郵政省令第十八号)第二十一条第一項第五号の規定に基づき、養成課程の実施要領を次のとおり定める。 なお、平成二年郵政省告示第二百四十九号(無線従事者養成課程の実施要領を定める件)は、廃止する。 一~六 (略) 別表第一号 無線工学 基本的事項(全資格共通)(注1) 1 養成課程別の授業の要否及び程度(注3) 業科目及び内容の分類 授 第三級海上無線通信士 第四級海上無線通信士 第一級海上特殊無線技士 第二級海上特殊無線技士 第三級海上特殊無線技士 レーダー級海上特殊無線技士 航空無線通信士 航空特殊無線技士 第一級陸上特殊無線技士 第二級陸上特殊無線技士 第三級陸上特殊無線技士 第二級アマチュア無線技士 第三級アマチュア無線技士 第四級アマチュア無線技士 授業科目 授業内容 授業内容の要旨 授業内容の詳細 授業 内容の区分(注2) 周波数、波長、伝搬速度、電波 無線 電波の性質 の発生及び分類 基礎 C B C C C C B C B C C B B B 電界及び磁界の基本法則 電気磁気 基礎 C B C C C C C C B 工学の基礎 電気回路 電圧、電流、電力、回路素子及びフィルタ 直流及び交流の電圧、電流、電力、抵抗、コイル、コンデンサ、導体及び絶縁体並びにフィルタの構造及び電気的特性(※1) 基礎 C B C C C C C C C B C C 半導体及び電子管 半導体素子及び集積回路並びに電子管 ダイオード、トランジスタ及び集積回路並びにマイクロ波用電力増幅半導体素子及び電子管(※2) 基礎 C A C C C C C C C A B C 電子回路 増幅及び発振回路 増幅方式、PLL発振回路、自励発振回路及び水晶発振回路 基礎 C A C C C B C B C A B C 改正前
(下線部分が変更箇所)
( 同上) 一~六 (同上) 別表第一号 無線工学 基本的事項(全資格共通)(注1)1 養成課程別の授業の要否及び程度(注3) 業科目及び内容の分類 授 第三級海上無線通信士 第四級海上無線通信士 第一級海上特殊無線技士 第二級海上特殊無線技士 第三級海上特殊無線技士 レーダー級海上特殊無線技士 航空無線通信士 航空特殊無線技士 第一級陸上特殊無線技士 第二級陸上特殊無線技士 第三級陸上特殊無線技士 第 三級アマチュア無線技士第 四級アマチュア無線技士授業科目 授業内容 授業内容の要旨 授業内容の詳細 授業 内容の区分(注2) 周波数、波長、伝搬速度、電波 無線 電波の性質 の発生及び分類 基礎 C B C C C C B C B C C B B 電界及び磁界の基本法則 電気磁気 基礎 C B C C C C C C 工学の基礎 電気回路 電圧、電流、電力、回路素子及びフィルタ 直流及び交流の電圧、電流、電力、抵抗、コイル、コンデンサ、導体及び絶縁体並びにフィルタの構造及び電気的特性(※1) 基礎 C B C C C C C C C CC 半導体及び電子管 半導体素子及び集積回路並びに電子管 ダイオード、トランジスタ及び集積回路並びにマイクロ波用電力増幅半導体素子及び電子管(※2) 基礎 C A C C C C C C C BC電子回路 増幅及び発振回路 増幅方式、PLL発振回路、自励発振回路及び水晶発振回路 基礎 C A C C C B C B C BC改正後
アナログ方DSB、SSB、基礎式変調及びFM及びPMBABB ABCC ABC
復調回路デジタル方 ASK、FSK 基礎 無線工学 レーダー 式変調及び復調回路各種レーダーの原理 (MSK及びGMSKを含む。)、PSK及びQAM(※3) パルスレーダー及びドップラーレーダーにおけるレーダーの原理、構造及び使用周波数帯 基礎 CC BB CC CC C CC CC AC BC B C C レーダーの種類 一次レーダー及び二次レーダー 概要 の用途(気象用、速度測定用、距離測定用、位置測定用及び侵入検知用) C B C C C B C C C レーダーの性能及び特 最大探知距離、最小探知距離、 概要 C A C C B C C C C 性 距離分解能、方位分解能及び誤差の種類(距離誤差及び方位誤 取扱方法 C A C C B C C C C 差)並びにレーダー干渉 電波伝搬 MF帯からSHF帯までの各周波 基本伝搬及び異常伝搬 基礎 空中線系 数帯における伝搬特性空中線の原理給電線及び接栓 共振、等価回路、指向特性及び利得同軸ケーブル、平行二線式給電 基礎概要取扱方 BCC AAC BCC BCC CCC B B C BCC BBC CCC CCC AAA AAB AAB 整合 整合の条件及び整合の方法 線、導波管及び同軸コネクタの種類及び特性(※4) インピーダンス整合、定在波、SWR及びバラ 法基礎 CB CA CC CC C C B CC CB CC C B A BB BC 混信等 混信の種類及び混信の対策 ン混変調、相互変調、感度抑圧効果、影像周波数混信、スプリア 概要 C B C C C B C B C A B C 改正前
アナログ方DSB、SSB、基礎式変調及びFM及びPMBABB ABCC BC
復調回路デジタル方 ASK、FSK 基礎 無線工学 レーダー 式変調及び復調回路各種レーダーの原理 (MSK及びGMSKを含む。)、PSK及びQAM(※3) パルスレーダー及びドップラーレーダーにおけるレーダーの原理、構造及び使用周波数帯 基礎 CC BB CC CC C CC CC AC BC CC レーダーの種類 一次レーダー及び二次レーダー 概要 の用途(気象用、速度測定用、距離測定用、位置測定用及び侵入検知用) C B C C C B C C C レーダーの性能及び特 最大探知距離、最小探知距離、 概要 C A C C B C C C C 性 距離分解能、方位分解能及び誤差の種類(距離誤差及び方位誤 取扱方法 C A C C B C C C C 差)並びにレーダー干渉 電波伝搬 MF帯からSHF帯までの各周波 基本伝搬及び異常伝搬 基礎 空中線系 数帯における伝搬特性空中線の原理給電線及び接栓 共振、等価回路、指向特性及び利得同軸ケーブル、平行二線式給電 基礎概要取扱方 BCC AAC BCC BCC CCC B B C BCC BBC CCC CCC AA BAAB 整合 整合の条件及び整合の方法 線、導波管及び同軸コネクタの種類及び特性(※4) インピーダンス整合、定在波、SWR及びバラ 法基礎 CB CA CC CC C C B CC CB CC C B BB C混信等 混信の種類及び混信の対策 ン混変調、相互変調、感度抑圧効果、影像周波数混信、スプリア 概要 C B C C C B C B C BCこのページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G7: セル境界の貫通率 17.91% > 10%(境界の引き継ぎに失敗した可能性))
改正後
ス発射、外部雑音及びそれらの対策 電源電源回路整流回路及び平滑回路概要CBCCC BCBCCBCC電池種類、容量、充概要CBCCC CCCCCCCC放電及び接続方法取扱方法CBCCCCCCCCCBCC 測定測定器の種マルチメー概要CBCC BCCC ABC類及び構造ター、電力計及び標準信号発生器(※5) 取扱方法CBCC BCCC BBC測定法電圧、電流、電基礎力、周波数、スプリアス及びSCACC BCBC ABCWR 点検及系統別点検空中線系統、電概要 び保守及び方法源系統及び送受CACCCCBCBCCBCC信機系統 ※1~5 (略) 2及び3 (略) 4 陸上資格(第一級陸上特殊無線技士、第二級陸上特殊無線技士及び第三級陸上特殊無線技士)(注4) 養成課程別の授業の要否及び程度(注3) 授業科目 授業内容授業科目及び内容の分類(資格別専門科目)授業内容の要旨授業内容の詳細授業内容の区分(注2) 第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士無線工学(略)無線通信装置(多重化装置を含む。) (略)デジタル方式無線通信装置移動体無線通信装置及び固定無線通信装置(マイクロ波多重無線通信装置を(略)概要(略)(略)(略)ABB含む。) 衛星通信のための無線通信装置(VSATを含む。) 取扱方法AAアナログ方式無線通信装置多重化方式(SS方式) 概要C非多重化方式(FM方式) 概要 CA多元接続方式無線通信装置FDMA、CDMA、TDMA及びOFDMA概要ACC (略) (略) (略) (略) (略)(略)(略) (略)
改正前
ス発射、外部雑音及びそれらの対策 電源電源回路整流回路及び平滑回路概要CBCCC BCBCCCC電池種類、容量、充概要CBCCC CCCCCCC放電及び接続方法取扱方法CBCCCCCCCCCCC 測定測定器の種マルチメー概要CBCC BCCC BC類及び構造ター、電力計及び標準信号発生器(※5) 取扱方法CBCC BCCC BC測定法電圧、電流、電基礎力、周波数、スプリアス及びSCACC BCBC BCWR 点検及系統別点検空中線系統、電概要 び保守及び方法源系統及び送受CACCCCBCBCCCC信機系統 ※1~5 (
同左) 2及び3 (同左) 4 (同左) 養成課程別の授業の要否及び程度(注3) 授業科目 授業内容授業科目及び内容の分類(資格別専門科目)授業内容の要旨授業内容の詳細授業内容の区分(注2) 第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士無線工学(略)無線通信装置(多重化装置を含む。) (略)デジタル方式無線通信装置移動体無線通信装置及び固定無線通信装置(マイクロ波多重無線通信装置を(略)概要(略)(略)(略)ABB含む。) 衛星通信のための無線通信装置(VSATを含む。) 取扱方法AAアナログ方式無線通信装置多重化方式(SS方式) 概要C非多重化方式(FM方式) 概要 CA多元接続方式FDMA、CDMA、TDMA及びOFDMA概要ACC (略) (略) (略) (略) (略)(略)(略) (同左)このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G7: セル境界の貫通率 20.36% > 10%(境界の引き継ぎに失敗した可能性))
改正後
5 アマチュア資格(第二級アマチュア無線技士、第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技士)(注4) 授業科目及び内容の分類(資格別専門科目) 養成課程別の授業の要否及び程度(注3) 授業科目授業内容授業内容の要旨授業内容の詳細授業内容の区分(注2) 第二級アマチュア無線技士第三級アマチュア無線技士第四級アマチュア無線技士 無線工学電子回路論理回路デジタル信号処理無線通信装置 アマチュア業務のための無線通信装置ゲート回路及び真理値表DSP無線電話及びその他無線通信装置基礎基礎基礎初歩BCAAB付加装置TNC、ファクシミリ、テレビ基礎Bジョン及びRTTY(専用ソフトウェアを含む。) 初歩CC 空中線系アマチュア業務で使用さ半波長ダイポール型、垂直接地基礎れる空中線の形式、特徴型、ループ型及び八木型A及び電気的特性 電波障害電波障害の対策TVI、BCI、テレホンI及びアンプI並びにそれらの対策並基礎Aびに電波防護指針(授業内容の区分が「基礎」の場合に限る。) 初歩AB注1 (略) 2 「基礎」、「概要」及び「初歩」の表示については、動作原理及び理論について講義するものを「基礎」、実際の設備及び 機器について講義するものを「概要」、動作原理並びに実際の設備及び機器のうち、第三級アマチュア無線技士及び第四級 アマチュア無線技士に係るものについて講義するものを「初歩」とする。 3、4 (略) 別表第二号 (略) 別表第三号 法規養成課程別の授業の要否及び程度(注) 授業科目授業内容授業科目及び内容の分類授業内容授業内容の詳細の要旨第三級海上無線通信士第四級海上無線通信士第一級海上特殊無線技士第二級海上特殊無線技士第三級海上特殊無線技士レーダー級海上特殊無線技士航空無線通信士航空特殊無線技士第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士国内電信級陸上特殊無線技士第二級アマチュア無線技士第三級アマチュア無線技士第四級アマチュア無線技士 電波法令電波法の目的無線局無線局のの免許開設免許制度欠格事由申請及びその審査予備免許AAAAAAAAAAAAAAACCBCCCCCBCCBBCC CCCACCCCAAACC
改正前
5 アマチュア資格(第三級アマチュア無線技士及び第四級アマチュア無線技士)(注4) 授業科目及び内容の分類(資格別専門科目) 養成課程別の授業の要否及び程 授業科目授業内容授業内容の要旨授業内容の詳細授業内容の区分(注2)
度(注3)第三級第四級アマチアマチュア無ュア無線技士線技士無線工学無線通信装置 アマチュア業務のための無線通信装置無線電話及びその他無線通信装置付加装置TNC、ファクシミリ、テレビジョン及びRTTY(専用初歩初歩ACBCソフトウェアを含む。) 電波障害電波障害の対策TVI、BCI、テレホンI、アンプI及びそれらの対策初歩AB注1 (同左) 2 「基礎」、「概要」及び「初歩」の表示については、動作原理及び理論について講義するものを「基礎」、実際の設備及び 機器について講義するものを「概要」、動作原理並びに実際の設備及び機器のうち、アマチュア資格について講義するものを「初歩」とする。 3、4 (同左) 別表第二号 (同左) 別表第三号 法規養成課程別の授業の要否及び程度(注) 授業科目授業内容授業科目及び内容の分類授業内容授業内容の詳細の要旨第三級海上無線通信士第四級海上無線通信士第一級海上特殊無線技士第二級海上特殊無線技士第三級海上特殊無線技士レーダー級海上特殊無線技士航空無線通信士航空特殊無線技士第一級陸上特殊無線技士第二級陸上特殊無線技士第三級陸上特殊無線技士国内電信級陸上特殊無線技士第三級アマチュア無線技士第四級アマチュア無線技士 電波法令電波法の目的無線局無線局のの免許開設免許制度欠格事由申請及びその審査予備免許AAAAAAAAAAAAAACCBCCCCCCCBBCCCCCACCCCAACC改正後
工事落成後の検査免許の付与又は拒否BBCC BCCC CB
免許の有効期間及び再免許 免許の有効期間 C C C C C C C C C C C C C C C 免許状記載事項定事項又は無線設備の設置場所の変更等変更検査免許の特例等(特定無線局の免許の特例、包括免許を含む。) 無線局の登録制度廃止届、電波の発射の防止及び免許状の返納 免許状記載事項及指びその変更等免許の承継無線局の廃止 CCCCC CCCCC CCC CCC CC CC C C C CC CCC CC C CC CCCC CCCC C CC C CC CC 電波の質 周波数の偏差、幅及び高調波 無線 C C C C の強度等電波の型式及び周波数の表示方法送信装置 具備すべき電波周波数安定のための条件 設備 電波の型式の表示等 BA BA C C BA C C C B B CC CC 受信設備 副次的に発する電波等の限 型式及び構成等安全施設 電波の強度に対する安全施 度送受信空中線 CC CC C C C C C 高圧電気に対する安全施設 設 C 保護装置 電源回路の遮断等の保護装 置 B B B B 周波数測定装置の備付け計器及び予備品の備付け義務船舶局の無線設備の機器及び条件遭難自動通報設備航空機用救命無線機 船舶局の特則有効通達距離 CCCA CCCA CCC CCC C C C C C B C インマルサット船舶地球局の無線設備航空機地球局の無線設備小型地球局の無線設備レーダーATCトランスポンダ及びDME等 衛星通信設備無線航行設備 CB B CB B C B C B B B B 磁気羅針儀に対する保護型式検定合格機器の備付け資格制度(主任無線従事者等) 無線 CCB CCB CB CB C CC CB C B B C C C C C 改正前
工事落成後の検査免許の付与又は拒否BBCC BCCC C
免許の有効期間及び再免許 免許の有効期間 C C C C C C C C C C C C C C 免許状記載事項定事項又は無線設備の設免許の特例等(特定無線局の免許の特例、包括免許を含む。) 無線局の登録制度廃止届、電波の発射の防止及び免許状の返納 免許状記載事項及指びその変 置更等変免許の承継無線局の廃止場所の変更等更検査CCCCC CCC CCCCC CC CCC CC C CCCCCCC CC CCCCCCC C CCCC C CCC 電波の質 周波数の偏差、幅及び高調波 無線 C CC Cの強度等電波の型式及び周波数の表示方法送信装置 具備すべき電波周波数安定のための条件 設備 電波の型式の表示等 BA BAC CBAC C CC CCC 受信設備 副次的に発する電波等の限 型式及び構成等安全施設 電波の強度に対する安全施 度送受信空中線 CC CCC CC高圧電気に対する安全施設 設 C保護装置 電源回路の遮断等の保護装 置 B BB周波数測定装置の備付け計器及び予備品の備付け義務船舶局の無線設備の機器及び条件遭難自動通報設備航空機用救命無線機 船舶局の特則有効通達距離 CCCA CCC ACCC C CCCCC CCCインマルサット船舶地球局の無線設備航空機地球局の無線設備小型地球局の無線設備レーダーATCトランスポンダ及びDME等 衛星通信設備無線航行設備 CBB CBBCB CBB BB磁気羅針儀に対する保護型式検定合格機器の備付け資格制度(主任無線従事者等) 無線 CCB C CBCB C BC C CCBCB BC C C C 改正後
従事無線設備の操作及び監督の範囲AABBCCACBBBBBBB者免許の取得
欠格事由免許証の携帯義務 免許 BC BC BC BC CC CC BC BC BC BC BC CC BC CC CC 免許証の再交付又は返納船舶局無線従事者証明目的外使用の禁止等免許状記載事項の遵守混信の防止秘密の保護暗語の使用禁止擬似空中線回路の使用無線設備の機能の維持等 運一用般 通則 CAAAACC AAAA CCC CAAAACC AAAAC BCCC CC AA AA C C C AAAAC AAAAC AAAAC BCCB BCCB AAAA AB AAAAAC AAAAAC 無線通信の原則 一般 A A B B C A B B B C B A B B モールス符号業務用語送信速度等発射前の措置連絡設定の方法 通信方法 ACA ACA BB BC CB A C A BC CC CC CC BC AB CA ABCB BB 不確実な呼出しに対する応 答 A A A B A B B B B A B B 周波数の変更方法通報送信方法通報及び通信の終了方法受信証 BBC BBC BBC CBC CB B B C BBC B B B BB C BBC CCC CC 試験電波の発射船舶局又は航空機局の運用 通則 B B B B C B C C C C C B C C (入港中の運用の禁止等) 海岸局又は航空局の指示に A A B B C B B 従う義務聴守義務運用義務時間通信の優先順位船舶局又は航空機局の機器の調整のための通信の求めに応ずる義務 海上移動業務 、海上移動衛星業務 AABAC AABAC BACAC BACAC CC B A B A C BBBBC 船舶局の閉局の制限周波数等の使用区別27,524kHz及び 156.8MHzの周波数の電波の使用制デジタル選択呼出し各局及び特定局宛て同報 、 通信方法限 AAABB AAABB BAABB BBACC CC A C AC の使用制限
船名による呼出し航空局の閉局の通知等 121.5MHzの周波数の電波 航空移動業務及び C C C C C A CA 改正前
従事無線設備の操作及び監督の範囲AABBCCACBBBBBB者免許の取得
欠格事由免許証の携帯義務 免許 B B B B C C B B B B B C C C 免許証の再交付又は返納船舶局無線従事者証明目的外使用の禁止等免許状記載事項の遵守混信の防止秘密の保護暗語の使用禁止擬似空中線回路の使用無線設備の機能の維持等 運一用般 通則 C CAAAACCCAAAA CCCC CAAAACCCAAAACCBCCCCC CCAA AA C C CCAAAACCAAAACCAAAACCBCCBCBCCBCAAAA ACCAAAAAC無線通信の原則 一般 A A B B C A B B B C B BB モールス符号業務用語送信速度等発射前の措置連絡設定の方法 通信方法 ACA ACA BB BC CB A C A BC CC CC CC BC AB CBBB 不確実な呼出しに対する応 答 A A A B A B B B B BB 周波数の変更方法通報送信方法通報及び通信の終了方法受信証 BBC BBC BBC CBC CB B B C BBC B B B BB C C CCCC 試験電波の発射 B B B B C B C C C C C CC 船舶局又は航空機局の運用(入港中運用等の禁止)通則A A B B C B B 海岸局又は航空局の指示に従う義務聴守義務運用義務時間通信の優先順位船舶局又は航空機局の機器の調整のための通信の求めに応ずる義務海上移動業務 、海上移動衛星業務 AABAC AABAC BACAC BACAC CC B A B A C BBBBC 船舶局の閉局の制限周波数等の使用区別27,524kHz及び 156.8MHzの周波数の電波の使用制デジタル選択呼出し各局及び特定局 あて同報、 通信方法限 AAABB AAABB BAABB BBACC CC A C AC 船名による呼出し航空局の閉局の通知等 121.5MHzの周波数の電波 の使用制限航空移動業務及び C C C C C A CA 改正後
使用電波の指示 BB連絡設定ができない場合の
措置呼出符号の使用の特例 航空移動衛星業務 A B AB 通報送信の特例一方送信遭難通信 意義遭難通信の保護、特則、通信方法及び取扱いに関する事緊急通信 意義緊急通信の特則、通信方法及び取扱いに関する事項意義 項安全通信 AA AA AA AA AA CC C BAA CBAA 安全通信の特則、通信方法及 A A A A A A A び取扱いに関する事項漁業通信 漁業通信の定義漁業局の通信時間当番局及び当番局が行う通信に関する事項 CC AA CC CC C 漁船に対する周知事項 C A C C 時報、気象通報又は航行警報無線局の運用の限界通信方法 自動機による連絡設定 医事通信特別業務の通信等 BB BB C C C C C C 呼出し又は応答の簡易化 C C C C C C 一括呼出し通報送信の特例 C C C C C C 各局及び特定局宛て同報意義通信の特則、通信方法及び取扱いに関する事項発射の制限等禁止する通報周波数等の使用区別 固定業務及び陸上移動業務等 非常通信及び非常の場合の無線通信アマチュア局の運用 B B B B B B B B B B B B BB BB 無線設備の操作備付け及び照合の義務記載事項及び保存期間備付け及び掲示の義務 業務書類時計業務書類 無線業務日誌免許状 BBB BBB BBB CCC CC C C BB CBC C C C C BC BC BC 訂正、再交付又は返納 その他備付けを要する業務書類電波の発射の停止無線局の検査 定期検査 監督 (証票) CBC CBC CBC CBC CCC CCC CBC CBC CBC CBC CCC CCC CB CB CB 改正前
使用電波の指示 BB連絡設定ができない場合の
措置呼出符号の使用の特例 航空移動衛星業務 A B AB 通報送信の特例一方送信遭難通信 意義遭難通信の保護、特則、通信方法及び取扱いに関する事 項緊急通信 意義緊急通信の特則、通信方法及び取扱いに関する事項意義安全通信 AA AA AA AA AA CC C BAA CBAA 安全通信の特則、通信方法及 A A A A A A A び取扱いに関する事項漁業通信 漁業通信の定義漁業局の通信時間当番局及び当番局が行う通信に関する事項 CC AA CC CC C 漁船に対する周知事項 C A C C 時報、気象通報又は航行警報無線局の運用の限界通信方法 自動機による連絡設定 医事通信特別業務の通信等 BB BB C C C C C C 呼出し又は応答の簡易化 一括呼出しC C C C C 通報送信の特例 固定業務及び陸上移動業務C C C C C 各局及び特定局 あて同報意義通信の特則、通信方法及び取扱いに関する事項発射の制限等禁止する通報周波数等の使用区別等 非常通信及び非常の場合の無線通信アマチュア局の運用 B B B B B B B B B B B B BB 無線設備の操作備付け及び照合の義務記載事項及び保存期間備付け及び掲示の義務 業務書類時計業務書類 無線業務日誌免許状 BBB BBB BBB CCC CC C C BB CBC C C C C BCBC 訂正、再交付又は返納 その他備付けを要する業務書類電波の発射の停止無線局の検査 定期検査 監督 (証票) CBC CBC CBC CBC CCC CCC CBC CBC CBC CBC CCC CCC CB CB このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G7: セル境界の貫通率 10.06% > 10%(境界の引き継ぎに失敗した可能性))
改正後
臨時検査CCC無線局の免許の取消し、運用停止又は運用制限 A A B B C C A B B B C C A B B無線従事者の免許の取消し又は従事停止AABBBBABBBBBABB遭難通信を行った場合等の報告AABBC ABCCCCCCC 罰則等手数料の納付電波利用料制度罰則不法開設又は不法運用その他CC C CCCCCCCCCCCCCBBBAAAAAAAAAAAAAAABBB関係法令電気通信事業法(昭和 59 年法律第 86 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要船舶安全法(昭和8年法律第 11 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要CCCCAAC C航空法(昭和 27 年法律第 231 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要 A国際法規国際電気通信連合憲章及び国際電気通信連合条約の概要国際電気通信連合憲用語及び定義章に規定する無線通周波数の分配BBCBBBB B B B BC BB AA 信規則混信BB B BB局の識別AA遭難通信BBB B緊急通信BBB B安全通信BBB B海上移動業務及び海上移動衛星業務CCC航空移動業務及び航空移動衛星業務 Cアマチュア業務AA 国際電気通信連合憲章に規定する国際電気通信規則 (電気通信業務を取り扱う際の基本的規定に限る。) AC Cの概要海上における人命の安全のための国際条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規定に限る。)の概要AA 船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する 国際条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規BC 定に限る。)の簡略な概要国際民間航空条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規定に限る。)の概要 A注 (略) 別表第四号 (略)
改正前
臨時検査CC無線局の免許の取消し、運用停止又は運用制限 A A B B C C A B B B C C B B無線従事者の免許の取消し又は従事停止AABBBBABBBBBBB遭難通信を行った場合等の報告AABBC ABCCCCCC 罰則等手数料の納付電波利用料制度罰則不法開設又は不法運用その他CC CCCCCCCCCCCCCBBAAAAAAAAAAAAAABB関係法令電気通信事業法(昭和 59 年法律第 86 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要船舶安全法(昭和8年法律第 11 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要CCCCAAC C航空法(昭和 27 年法律第 231 号)及びこれに基づく命令の関係規定の概要 A国際法規国際電気通信連合憲章及び国際電気通信連合条約の概要国際電気通信連合憲用語及び定義章に規定する無線通周波数の分配BBCBBBB B B B C B A 信規則混信BB B B局の識別
A遭難通信BBB B緊急通信BBB B安全通信BBB B海上移動業務及び海上移動衛星業務CCC航空移動業務及び航空移動衛星業務 Cアマチュア業務A 国際電気通信連合憲章に規定する国際電気通信規則 (電気通信業務を取り扱う際の基本的規定に限る。) AC Cの概要海上における人命の安全のための国際条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規定に限る。)の概要AA 船員の訓練及び資格証明並びに当直の基準に関する 国際条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規BC 定に限る。)の簡略な概要国際民間航空条約(附属書の規定を含む。)(電波に関する規定に限る。)の概要 A注 (同左) 別表第四号 (同左)