特定小電力無線局の用途、電波の型式及び周波数並びに空中線電力を定める件の一部を改正する件 (平成24年総務省告示第87号)2012-03-26告示番号 不明総務省総合通信基盤局電波部移動通信課改正新旧対照表https://www.soumu.go.jp/main_content/000154951.pdf
新旧対照表改正総務省

特定小電力無線局の用途、電波の型式及び周波数並びに空中線電力を定める件の一部を改正する件 (平成24年総務省告示第87号)

告示番号 不明

告示日
平成24年3月26日(2012-03-26)
告示番号
不明
発出
総務省
所管課室
総合通信基盤局電波部移動通信課
本文
4 ページ / 2,264 文字
対照表
4 ページ
取得日時
2026-08-19 10:39

本文(新旧対照表)

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改正・廃止の関係は、告示本文の宣言文(補助として題名)から機械的に読み取っています(「題名からの推定」と付いたものは、題名に書かれた告示番号と件名だけから対応付けたものです)。ここに出るものが改正の全てとは限らず、関係が出ていないことは、この告示が改正されていないことの確認にはなりません。効力・範囲は原文で確認してください。

青磁の網掛け=改正前に無い箇所(追加)琥珀の網掛け=改正後に無い箇所(削除)網掛けは改正後と改正前を同じ位置のセルどうしで機械的に文字照合した結果です。対応するセルが片方にしか無い場合はセル全体を網掛けします(改正で新設・削除された場合のほか、抽出時に片方が読み取れなかった場合も同じ表示になります)。ハイライトも参考情報として扱い、判断は原文PDFで行ってください。

対照表 4 ページ

  1. 第1ページ原文のこのページ

    このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G9: 周波数単位の分断を25件検出(例: 'M'))

    ○特定小電力無線局の用途、電波の型式及び周波数並びに空中線電力を定める件(平成元年郵政省告示第四十二号)の一部を改正する告示案 新旧対

    改正後

    照表 一 テレメーター用、テレコントロール (電波を利用して遠隔地点にお  ける装置の機能を始動、変更又は終止させることを目的とする信号の伝送をいう。 )用及びデータ伝送 (主に符号によって処理される、  又は処理された情報の伝送交換をいう。 )用  1・2 (略) Hz3 九一五・九 M Hz以上九二八・一 M 以下の周波数の電波を使用す   る無線設備Hz㈠ 占有周波数帯幅が二〇〇 k 以下のもの  周波数空中線電力 備考Hz中心周波数が九一六 M 以上〇・〇〇一ワ単向通信方式、Hz九二八 M 以下の周波数であット以下単信方式、複信Hzって、九一六 M に一〇〇方式、半複信方  kHz の整数倍を加えたもの式又は同報通信  (略) (略) 方式   ㈡~㈤ (表略)   4・5 (略)  二~六 (略)  七 補聴援助用ラジオマイク(聴覚障害者の補聴を援助するための音

    改正前

    (傍線部分が変更箇所) 一 テレメーター用、テレコントロール (電波を利用して遠隔地点にお  ける装置の機能を始動、変更又は終止させることを目的とする信号の伝送をいう。 )用及びデータ伝送 (主に符号によって処理される、  又は処理された情報の伝送交換をいう。 )用  1・2 (略) Hz3 九一五・九 M Hz以上九二八・一 M 以下の周波数の電波を使用す   る無線設備Hz㈠ 占有周波数帯幅が二〇〇 k 以下のもの  周波数空中線電力 備考Hz中心周波数が九一六 M 以上〇・〇〇一ワ単向通信方式、Hz九二〇・四 M 以下の周波数ット以下単信方式、複信Hzであって、九一六 M に一〇方式、半複信方Hz〇 k の整数倍を加えたもの式又は同報通信  (略) (略) 方式   ㈡~㈤ (表略)  4・5 (略) 二~六 (略)  七 補聴援助用ラジオマイク(聴覚障害者の補聴を援助するための音一

  2. 第2ページ原文のこのページ

    このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G9: 周波数単位の分断を28件検出(例: 'Hz'))

    改正後

    声その他の音響の伝送を行うラジオマイクをいう。)用   1・2 (略) Hz 3 占有周波数帯幅が三〇 k Hzを超え八〇 k 以下の無線設備電波の型式 周波数空中線電力 備考F三E又は七五・二六二五〇・〇一ワット単向通信方F八WMHz 以上七五・以下式又は同報Hz五一二五 M 以通信方式下の周波数であって、七五・二Hz六二五 M 及び七五・二六二五MHz に六二・五kHz の整数倍を加えたもの並びに一六九・四三Hz七五 M 以上一Hz六九・七五 M 以下の周波数であって、一六九Hz・四三七五 M 及び一六九・四Hz三七五 M に六Hz二・五 k の整

    改正前

    声その他の音響の伝送を行うラジオマイクをいう。)用   1・2 (略) Hz 3 占有周波数帯幅が三〇 k Hzを超え八〇 k 以下の無線設備  電波の型式 周波数空中線電力 備考  F三E又は七五・二六二五〇・〇一ワット単向通信方式  F八WMHz 以上七五・以下又は同報通信Hz五一七五 M 以方式下の周波数であって、七五・二Hz六二五 M 及び七五・二六二五MHz に六二・五kHz の整数倍を加えたもの並びに一六九・四三Hz七五 M 以上一Hz六九・七五 M 以下の周波数であって、一六九Hz・四三七五 M 及び一六九・四Hz三七五 M に六Hz二・五 k の整二

  3. 第3ページ原文のこのページ

    このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G7: セル境界の貫通率 10.09% > 10%(境界の引き継ぎに失敗した可能性))

    改正後

    数倍を加えたもの  八・九 (略) 十 移動体識別 (設備規則第二十四条第十五項に規定するものをいう。 )用 1 (略) 2 周波数ホッピング方式以外の方式を用いるもの  (一) Hz周波数が九一六・七 M Hz以上九二三・五 M 以下のもの     ア・イ (略)     ウ 占有周波数帯幅の許容値が四〇〇kHz を超え六〇〇kHz 以下のもの (表略)     エ・オ (略)    ㈡ (略)  十一・十二 (略)  十三 移動体検知センサー(主として移動する人又は物体の状況を把握するため、それに関する情報(対象物の存在、位置、動き、大きさ等)を高精度で取得するために使用するものであって、無線標定業務を行うものをいう。)用

    改正前

    数倍を加えたもの  八・九(略) 十 移動体識別 (設備規則第二十四条第十五項に規定するものをい  う。 )用  1 (略)  2 周波数ホッピング方式以外の方式を用いるもの   (一) Hz 周波数が九一六・七 M Hz以上九二三・五 M 以下のもの    ア・イ (略)    ウ 占有周波数帯幅の許容値が二〇〇kHz を超え六〇〇kHz 以下のもの (表略)    エ・オ (略)   ㈡ (略) 十一・十二 (略) 十三 移動体検知センサー(主として移動する人又は物体の状況を把  握するため、それに関する情報(対象物の存在、位置、動き、大き  さ等)を高精度で取得するために使用するものであって、無線標定  業務を行うものをいう。)用三

  4. 第4ページ原文のこのページ

    このページは表組みを含みますが、セルの区切りを信頼できる形で取れませんでした。 以下の本文は文字の順序が入れ替わっている可能性があります。内容の判断は原文PDFで行ってください。(G7: セル境界の貫通率 12.00% > 10%(境界の引き継ぎに失敗した可能性))

    改正後

      周波数空中線電力 備考Hz一○・五二五 G ○・○二ワット以下 周波数の使用は屋内に限る。 Hz二四・一五 G ○・○二ワット以下 十四 動物検知通報システム(国内において主として動物の行動及び状態に関する情報の通報又は付随する制御をするための無線通信を行うものをいう。)用   周波数空中線電力 備考Hz一四二・九四 M 一ワット以下単向通信方式、単信Hz一四二・九五 M 方式又は同報通信方Hz一四二・九六 M 式Hz一四二・九七 M Hz一四二・九八 M

    改正前

      周波数空中線電力 備考Hz一○・五二五 G ○・○一ワット以下 周波数の使用は屋内に限る。 Hz二四・一五 G ○・○一ワット以下 十四 動物検知通報システム(国内において主として動物の行動及び  状態に関する情報の通報又は付随する制御をするための無線通信を  行うものをいう。)用  電波の型式周波数空中線電力 備考F一D、FHz一四二・九四 M ○・○一単向通信方式、二D、A一Hz一四二・九五 M ワット以下単信方式又は同D、M一DHz一四二・九六 M 報通信方式Hz一四二・九七 M Hz一四二・九八 M 等価等方輻単向通信方式又射電力で一は同報通信方式 ○○マイクロワット以下四

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